夫婦円満の秘訣その1:愛をカタチにする

海外セレブの話題が取り上げられる時によく耳にする「パートナー」という言葉。

海外では、あえて、結婚というカタチに囚われずに、パートナーというカタチを取ることが少なくないようです。

日本で言うと、「内縁の○○」といった感じでしょうか。

事実上は夫婦のような関係でも、戸籍上、籍を入れたわけではないので、夫婦ではないというカタチですね。

「愛に紙切れひとつの契約なんて必要ない!」

…カッコイイですね。

しかし、愛にカタチにすることは、決して、堅苦しかったり、つまらなかったり、不必要なことではありません。

なぜなら、愛のカタチで絆を深めることができるからです。

特に日本の女性は、愛のカタチにこだわるかもしれません。

愛という目に見えない感情を、時には言葉や態度、モノで表現することがとても重要です。

例えば、結婚記念日や誕生日など。

大切な記念日も、慣れてくるとうっかり忘れてしまったり、おざなりになったりしてしまいがち。

ですが、そうして特別な日は、日頃の気持ちをカタチにするチャンス!

感謝の気持ちを言葉やプレゼントに込めて、愛情表現をしてみましょう。

相手も、それに対して、感謝の気持ちを感じたり、気持ちをリフレッシュしたりすることができるはずです。